「今、揃っています」R.O.F LADIES WORK JACKET 1942’s
まとまった数での入荷は、実に久しぶりとなります!
詳細は以前のBLOGもぜひご覧ください→https://genre-tokyo.com/archives/21514
![]()
R.O.F LADIES WORK JACKET 1942’s
¥45,000+tax (¥49,500)
SIZE 34/36/38/40
※生地やボタン等個体差がございます。
ONLINE STORE 4.16(THU) 19:00START
これまで、数枚だけの入荷や、サイズが限られてしまうことが多かったこのジャケット。今回は34 / 36 / 38 / 40と、しっかりとサイズが揃いました。
ここまで選べる状態でご紹介できるのは、なかなかない機会だと思います。
「1940年代、イギリス。女性たちが着用していたワークジャケット」

1940年代、イギリス。当時、女性たちが実際に着用していたワークジャケット。
R.O.F(Royal Ordnance Factory)とは、銃器や戦車、爆薬などを製造していた、イギリス軍の兵器工場のことを指します。
無骨な印象の強いワークウェアでありながら、女性のために作られていた背景からか、どこか整ったバランスの良さを感じる一着です。
コンパクトな肩まわりや、すっきりとしたシルエット。ただ小さいだけではなく、全体の設計に美しさがあります。
「無骨なワークウェアでありながら、どこか女性らしい」
![]()
無骨なワークウェアでありながら、どこか女性らしい。それこそが、このジャケットのいちばんの魅力だと思っています。
ミリタリーやワークらしい空気をしっかりと残しながら、どこか凛とした品がある。そのバランスは、やはりイギリスならではのもの。
着ると、無骨さの中にすっと通るような美しさが立ち上がる。そんな魅力的な一着なのです。
「今が、選べるタイミング」
![]()
R.O.F LADIES WORK JACKET 1942’s
¥45,000+tax (¥49,500)
SIZE 34/36/38/40
※生地やボタン等個体差がございます。
ONLINE STORE 4.16(THU) 19:00START
そして今回は、サイズが揃っているからこそ、ご自身の感覚に合った一着を選んでいただけるタイミング!
ぴったりと合わせるのか、少し余白を持たせるのか。その選び方ひとつで、印象も大きく変わります。サイズ感や着用の違いについては、次回のBLOGで詳しくご紹介いたしますね。
なかなか出会えない条件が揃った、今回の入荷。ぜひこの機会に、お試しいただけたら嬉しいです。16(木)よりお待ちしております。



